落ちてた。
mixiの若干Pコミュで知ったんですが、おまいらこのascii.jpの記事を若干何度でも読むべきだと思います。
初音ミクという「ロック」を生んだ若干Pに聞く
http://ascii.jp/elem/000/000/408/408228/ (ascii.jp)
前々から知ってはいたんですが、
っていうのは、同年代(ってくくるのもどうかと思う)として思わず「にへら」ってなっちゃいますね。
若干Pの音楽にしても絵にしても惚れるところは、
とか
っていう言葉に表れているように、何かに依存しすぎたり傾倒しすぎない強さみたいなとこですね。それは行き過ぎると淡白すぎちゃうように見えるし、放り投げられたような鬱エンドにも取られちゃうんだけど、その試されてる感が好き。絶妙な距離感は緩さを生むと同時に、その距離をキープする力強さも見せてくれていると思う。
え?おいらにその真似事は無理っす。インタビューの中で、
というのを読んで若干テンパったくらいだから。あはは。上に書いたような若干Pのマインドを考えたらその考え方は理解できるし、自分自身もできればそうありたいと思うんだけど、やっぱり若干残念だなあと思ってしまうあたりおいらもまだまだですね。
さてさて、精神的な成長もそうなんですが、語学の面でも「まだまだがんばりましょう」でした。はぅぅ。先月受けた中国語検定の結果が届きました。「「彼女は試験を受けないことにしました」。」でも書いたように自己採点では箸にも棒にもかからないような結果だったんですが、レッツオープン!

ですよねー。
謎だったのは各問題ごとの実際の点数。自己採点の数字と比べてみたら、
○ リスニング:60/100 → 70/100
○筆記:59/100 → 62/100
(1) ピンイン・声調:12/20 → 12/20
(2) 文法(空欄補充):8/20 → 12/20
(3) 文法(語順整序):16/20 → 14/20
(4) 長文読解:18/20 → 17/20
(5) 和文中訳:5/20 → 7/20
何これ、ずれまくってるじゃん。自己採点の意味があんまりないじゃんか。面白いのは、リスニングも前半の会話形式の問いはボロボロで、後半の長文問題のほうが良いこと。筆記も長文読解が点を稼いでいるのを見ると、なんか「あーやっぱりかー」と納得がいってしまったのでした。
それにしても和文中訳がひどすぎる。リスニングと筆記がそれぞれ65点以上なら合格だったので、和文中訳の正答率を50%にするだけ(つまり+3点で10/20にすれば)で合格していたんだもんね。って、後悔先に立たずか。
と、ここでおもむろに去年の同じ時期に受けた時の「落ちた。」を読んでみる。
ぅゎ。何も変わってないじゃんかよ(級はその時と違うけど)!
えーと、6月再チャレンジしようと思います。はぅぅ。
初音ミクという「ロック」を生んだ若干Pに聞く
http://ascii.jp/elem/000/000/408/408228/ (ascii.jp)
前々から知ってはいたんですが、
ルーツは見る人が見ればすごく分かりやすいと思います。
音楽に関して言えば、完全に下地なのはスピッツなんです。
歌詞がステキで、メロディが良くて音に骨があるのが好きで。初音ミクという「ロック」を生んだ若干Pに聞く (ASCII.jp)
っていうのは、同年代(ってくくるのもどうかと思う)として思わず「にへら」ってなっちゃいますね。
若干Pの音楽にしても絵にしても惚れるところは、
初音ミクというキャラクターに対しても何に対しても、距離感はフラットな方がいいなあと思っていました。
初音ミクという「ロック」を生んだ若干Pに聞く (ASCII.jp)
とか
今はウェブと他のメディアがミックスされ、色んなことがこれから変わっている状況です。
その中で、あくまで「フラットな視線」を心がけたら、何かこれからも面白いことができるんじゃないかなあと思っています。初音ミクという「ロック」を生んだ若干Pに聞く (ASCII.jp)
っていう言葉に表れているように、何かに依存しすぎたり傾倒しすぎない強さみたいなとこですね。それは行き過ぎると淡白すぎちゃうように見えるし、放り投げられたような鬱エンドにも取られちゃうんだけど、その試されてる感が好き。絶妙な距離感は緩さを生むと同時に、その距離をキープする力強さも見せてくれていると思う。
え?おいらにその真似事は無理っす。インタビューの中で、
若干Pとしてニコニコ動画に掲載していたのは、あくまで初音さんの発表場所としてふさわしかったからなんですよね。
初音ミクという「ロック」を生んだ若干Pに聞く (ASCII.jp)
というのを読んで若干テンパったくらいだから。あはは。上に書いたような若干Pのマインドを考えたらその考え方は理解できるし、自分自身もできればそうありたいと思うんだけど、やっぱり若干残念だなあと思ってしまうあたりおいらもまだまだですね。
さてさて、精神的な成長もそうなんですが、語学の面でも「まだまだがんばりましょう」でした。はぅぅ。先月受けた中国語検定の結果が届きました。「「彼女は試験を受けないことにしました」。」でも書いたように自己採点では箸にも棒にもかからないような結果だったんですが、レッツオープン!
ですよねー。
謎だったのは各問題ごとの実際の点数。自己採点の数字と比べてみたら、
○ リスニング:60/100 → 70/100
○筆記:59/100 → 62/100
(1) ピンイン・声調:12/20 → 12/20
(2) 文法(空欄補充):8/20 → 12/20
(3) 文法(語順整序):16/20 → 14/20
(4) 長文読解:18/20 → 17/20
(5) 和文中訳:5/20 → 7/20
何これ、ずれまくってるじゃん。自己採点の意味があんまりないじゃんか。面白いのは、リスニングも前半の会話形式の問いはボロボロで、後半の長文問題のほうが良いこと。筆記も長文読解が点を稼いでいるのを見ると、なんか「あーやっぱりかー」と納得がいってしまったのでした。
それにしても和文中訳がひどすぎる。リスニングと筆記がそれぞれ65点以上なら合格だったので、和文中訳の正答率を50%にするだけ(つまり+3点で10/20にすれば)で合格していたんだもんね。って、後悔先に立たずか。
と、ここでおもむろに去年の同じ時期に受けた時の「落ちた。」を読んでみる。
でも今回、よくよく見てみたらリスニングは合格ラインをクリアしてるじゃん!
しかもいちばん出来が悪いのが和文中訳ってどんだけー。落ちた。 (やうちさん、ニュースだよ!)
ぅゎ。何も変わってないじゃんかよ(級はその時と違うけど)!
えーと、6月再チャレンジしようと思います。はぅぅ。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 落ちてた。
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.yauchi.net/mt/mt-tb.cgi/140


コメントする