優しく積もるこの雪のように。
ちょっと面白そうな話題があったので14日の巴哈姆特から。
おお、チェン・ボーリン。チェン・ボーリンで雪といえば、2007年2月にHBCで制作、放送された『たった一度の雪』を思い出すね。録画するだけしておいて観なかった気がするんですけどね。
日本語ソースが見当たらないなあと思っていたら、普通に毎日新聞に記事があってびっくりした(台北に舞う雪:日中台合作映画をケータイマンガ化 「ワンコミ」で11月から配信)。脚本が田代親世というのと、既に試写か何かで観た人の感想がそんなでもないというのが個人的に少し心配。あ、マンガは絵を見たけどちょっと...かな。映画に期待です。ちなみに、こういうので脚本とか出演者とかよりもまずタイトルで食指が動くのがおいらです。『台北に舞う雪』。わ、超惹かれる。でもこういう人は、釣られ率がハンパないです。 ダメですね。仕方ないね。
東京国際映画祭での上映は19日だそうなので、それ以降になったらまたレビューとかも充実するのかな。
台湾と日本、中国の合作により2010年に公開が予定されている映画『台北飄雪(邦題:台北に舞う雪)が、マンガにもなり、来月から日本の携帯電話のサービスで連載が開始される。
映画『台北飄雪』は日本の青春恋愛小説を脚本化したもので、台湾にやってきた大陸の女性歌手が喜んで人助けをする男性に出会い、仕事探しを手伝ってもらうと同時に、彼女もまた台北で性格の異なる男女と出会うというストーリーだ。作品では一人の女性と三人の男性とのすばらしい愛のエピソードが綴られている。この作品はまた、今月17日から始まる第22回東京国際映画祭にもエントリーされている。
この映画は霍建起(フォ・ジェンチイ)監督がメガホンを取り、日本からの脚本のほか、陳柏霖(チェン・ボーリン)、楊祐寧(トニー・ヤン)、莫子儀(モー・ズーイー)、童瑤(トン・ヤオ)などの台湾、大陸の有名映画スターが出演する。さらに、まもなく出ようとしている同名のマンガ作品は、田代親世が書いた脚本を漫画家の五條さやかが描くもので、11月2日から日本の携帯サイト「Wonder Comic」で連載が開始される予定だ。
日本語ソースが見当たらないなあと思っていたら、普通に毎日新聞に記事があってびっくりした(台北に舞う雪:日中台合作映画をケータイマンガ化 「ワンコミ」で11月から配信)。脚本が田代親世というのと、既に試写か何かで観た人の感想がそんなでもないというのが個人的に少し心配。あ、マンガは絵を見たけどちょっと...かな。映画に期待です。ちなみに、こういうので脚本とか出演者とかよりもまずタイトルで食指が動くのがおいらです。『台北に舞う雪』。わ、超惹かれる。でもこういう人は、釣られ率がハンパないです。
東京国際映画祭での上映は19日だそうなので、それ以降になったらまたレビューとかも充実するのかな。
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巴哈姆特まで読んでるのがさすがというか…マニアだねww
タイトル一本釣りはホイホイ釣れるから困る
> 委員長さん。
むしろ、マニアだから。仕方ないね。
実はがいらくさんに「ACGのうちAとCのニュースに詳しいサイトはありませんか?」
って聞いたら、すぐに教えてくれました。さすががいらくにーさんでした。
> 名無しさん。
うん。ホイホイ釣られちゃうんだ。
でも、タイトルが秀逸であればあるほど、釣られたときの傷はなぜか浅いと思うんだ。
悔しいことに。